ブログネタがない人必見!ブログネタの15の探し方を初心者向けに解説
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・ブログのネタの探し方を知りたい
・ブログネタが偏ったりすぐになくなってしまう
・効率よくブログネタを探したい
・魅力的なネタを見つけたい
本記事の内容
- ブログネタ探しの前に
- ブログネタがない6つの原因と解決方法
- ブログネタの15の探し方
本記事を読むと、ブログネタの見つけ方がわかるだけでなく、読者により読まれて魅力的なブログネタを見つける方法が分かります。
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ブログネタ探しの前に
ブログネタの探し方の前にまずは、大切なポイントをお伝えします。
「ブログネタ」を難しく考えすぎない
1つ目は「ブログネタ」を難しく考えすぎないことです。
ブログは何十記事・何百記事と書いていくものです。その記事全てがとても奇抜で優れたアイデアのネタである必要は全くありません。
それどころか、全てがとても平凡なネタであって良いくらいです。
自分でハードルを高めるあまりにどんどん
と追いやられてしまうので、強く構えず書けることを書くくらいに気楽に考えてOKです。
実際、ブログネタはとても気楽にさくっと決めてしまうものですので安心してください。
自分目線と相手目線
2つ目はとても重要なポイントです。
ブログネタを探すためには2つの視点を持つことが必要です。
それが自分目線と相手目線です。
自分目線
自分目線というよりは正確には「自分自身に目を向ける」ということになります。
- 自分がどんな人か
- 自分が好きなことは何か
- 自分はどんな人生を歩んできたか
- 自分はどんな価値観を持っているか
- 自分の得意なことは何か
- 自分が人より詳しいことは何か
- 自分がした人とは違う経験はないか
こんなふうに自分のことをたくさん知ることで、自分の強みや人との違いがブログのネタになります。
あるいは自分の好きや得意がわかるとどのジャンルで溢れるようにネタが出てきます。
自分のことを知ることはブログネタを考える上でとても役立ちます。
相手目線
続いては反対に、記事を読む相手である読者に目を向けることです。
記事を読むのはあくまで読者なので
- 読者が何を知りたいのか
- 読者は何に悩んでいるのか
- 読者はどんな人か
ということをイメージするとブログのネタを考えやすくなります。
ブログのネタは相手を楽しませるものであったり相手の悩みを解決するためのものであるはずです。
読者をイメージしてその悩みや興味に目を向けると、書くべきことが定まってきます。
自分目線と相手目線の2つができるだけでブログネタの浮かび方やブログの書きやすさが大きく変わるので、少しずつ意識してみてください。
ブログネタがない6つの原因と解決方法
「ブロトが浮かばない」
と思う方によくある6つの原因とその解決策をご紹介します。
以下の6つの原因がよくみられます。
- ①インプットが少ない
- ②読者に目を向けていない
- ③自分の好き・得意を分析していない
- ④ブログのテーマ・コンセプトが決まってない
- ⑤競合ブログの分析が足りない
- ⑥日常のネタを拾えていない
原因①インプットが少ない
1つ目の原因は、そもそもインプットが少なくてアウトプットするための手札を持ち合わせていないことです。
自分目線でお伝えしたように、基本的には自分のことを知るだけでブログネタは出てくるものですが、それでもインプットは多いに越したことはありません。
- 人より少しだけ詳しいことがある
- 人とはちょっと違った経験がある
というだけでブログネタになるので、そういったインプットは積極的に行いましょう。
以下の3つのインプットがおすすめです。
おすすめのインプット方法①:読書
1つ目はシンプルですが、読書をすることです。
おすすめは1つのジャンルに絞って10冊ほど読むことです。
10冊全てを一生懸命読むと時間がかかるので、要点だけ抑えて必要なところをさくっと読みます。10冊も読めばそのジャンルのことには大体詳しくなれます。
これだけで、以下のようにたくさん記事を書くことができます。
- 本のレビューを書ける
- 本のおすすめや比較記事書ける
- そのジャンルのことを説明する記事を何記事も書ける
おすすめのインプット方法②:趣味を極める
続いては、自由に自分の趣味を極めることです。
堅苦しいことではなく、遊びや趣味も立派な武器になります。
・スノボーやゴルフなどのスポーツ
・ゲームやレゴブロック・フィギュアなど家でもできること
などなんでもOKです。
好きなことを極めるだけで立派な武器でありブログネタになります。
おすすめのインプット方法③:専門的なことを学ぶ
3つ目は、専門的なことを学ぶことです。
・いろんな資格
・マーケティング
・占い
・アロマ
などなどなんでもOKです。
専門的なことを学んでその内容を発信することができればかなり強いブログネタになります。
原因②読者に目を向けていない
ブログネタがないと感じる2つ目の原因は、読者に目を向けていないことです。
先述の通り、相手目線を持って読者の興味や悩みを分析すると書くべきことが見えてきます。
例えば、僕は初心者から中級者のブロガー様に向けて記事を書いています。
すると、読者様の興味や悩みは以下のように分析できます。
・ブログの検索順位をあげたい
・ブログに使える便利なツールを知りたい
・WordPressの設定方法を知りたい
などなど。大きな悩みから小さな悩みまで無数に出てきます。
これらの悩み1つ1つが全てブログネタになります。
読者が知りたいこと・悩みを分析してそれを解決してあげる記事を作ることがブログネタの1つの探し方です。
原因③自分の好き・得意を分析していない
自分目線の箇所で解説したように、自分のことをよく知るだけで人にはない武器がたくさん見つかるものです。
- 好きなこと
- 得意なこと
- 人がしていない経験
- 人より詳しいこと
どんな人でも必ず何かはあるものです。
上記に当てはまるようなことは、ブログネタとしてどんどん書き進められるので、1つ見つけると大きな武器になります。
大きく失敗した経験ですら魅力的なブログネタになります。
原因④ブログのテーマ・コンセプトが決まってない
そもそもですが、ブログのテーマやコンセプトが決まっていないとブログのネタがないと感じるかもしれません。
雑談でも
と言われると難しいものですが、
と話題のテーマがある程度決まると話しやすいものです。
これと同じでブログでもテーマやコンセプトをある程度決めることでネタを探しやすくなります。
本ブログの場合なら、
というイメージで運営しています。
- 誰に
- 何を
発信するブログなのかを明確にするだけでブログネタを探しやすくなります。
原因⑤競合ブログの分析が足りない
少し違った視点ですが、競合のブログを分析したり参考にしていないことも大きな原因です。
なんでも全て自分の頭で考えていると行き詰まってしまいますが、困ったときは競合や先輩がどうしているのかを見てしまえば早いです。
100記事書いているブログは、ブログのネタが100個あるということになります。
100記事のブログを100個参考にするだけで、(重複はありますが)ブログのネタのサンプルが1万個になります。
自分で考えて困ったら競合や先輩を参考にするのも大事な視点です。
原因⑥日常のネタを拾えていない
と最初に解説したように、何気ない日常の中にブログネタになることはたくさん散らばっています。
この原因を解決するためには以下の2つがポイントです。
- ブログネタを難しく考えすぎず、日常の何気ないことがネタになることを認識する
- 日常の中でブログネタになりそうなことに常にアンテナを貼る
コツとしては、今日あったことを振り返って、いつもと少し違う出来事をネタにすることです。
・話題の著書〇〇の徹底レビュー
・朝食をバターコーヒーにしたら仕事の生産性が10倍になった
などのように、いつもと違った行動からネタを作れます。
ブログネタの15の探し方
ここからは具体的なブログネタの探し方をご紹介します。
探し方①ASPの商品から探す
「自分の得意なこともよくわからない」
という方はまずはASPを見てみるのがおすすめです。
例えば以下のようなASPがあります。
ASPにはいろんなジャンルの商品がたくさんあるので、自分の詳しいジャンルや興味のあるジャンルの商品もきっと見つかります。
商品に関する記事だけでも以下のような記事を書けます。
- 使い方の記事
- レビューの記事
- 比較記事
- 価格に関する記事
- 購入方法の記事
ブログのネタがない時はASPでいろんな商品を漁ると、ゴロゴロとネタが見つかります。
また、その商品を実際に販売や紹介できたら売上にもつながるのでおすすめです。
探し方②Yahoo知恵袋などのQ&Aサイトから探す
Yahoo!知恵袋などのQ&Aサイトはユーザーの疑問がたくさん詰まっています。
そもそもブログ記事とは、娯楽系の記事を覗くと読者の悩みや疑問を解決してあげる内容が一般的です。
つまりQ&Aサイトの疑問や悩みをブログ記事のネタにして、その疑問を解決する記事を作るだけで立派な記事になります。
Q&Aサイトはユーザーの疑問や悩みの宝庫なので、ブログネタの宝庫だとも言えます。
Q&Aサイトには以下のようなサイトがあります。
探し方③YouTubeから探す
ユーザーが調べ物をするとき、Google検索だけでなくインスタグラムやYouTubeで調べ物をする方も増えてきています。
YouTubeでもおもしろ系のコンテンツだけでなく、解説系や悩み解決系の動画も増えてきています。
動画で需要があるコンテンツはテキストでも一定の需要があるはずなので、YouTubeで見られている動画と似たテーマのネタでブログ記事を書くと需要があります。
余裕があれば記事と一緒にYouTube動画も同じ内容で作ってしまうと、YouTubeとブログで相互作用で伸ばすこともできます。
探し方④競合ブログから探す
自分で一生懸命考えていてもなかなかアイデアが浮かばないものです。
そんな時は競合のブログやいろんなサイトを見るのもおすすめです。
- 競合のブログがどんな記事を書いているのか
- そのブログでもどんな記事が人気があるのか
などを分析してみるとブログネタの参考になります。
パクリはダメですが、参考になったりアイデアが浮かぶきっかけになるはずです。
以下のようなサイトでブログを探すのもおすすめです。
ブログサークルについては以下の記事でも詳しく解説しています。
>> ブログサークルとは?5つのメリットとアクセスを増やす使い方まで徹底解説
探し方⑤友人やいろんな人と話す
考えてネタが浮かばない時は友人や家族・同僚などいろんな方と話してみましょう。
人と話してみると以下のようなきっかけでブログのネタが湧いてきます。
- その人が悩みや疑問があるなら、それを解決したりアドバイスする内容のブログ記事を書くことができる
- その人の最近の発見などもアイデアとして借りることができる
- 人と話して気分転換になり、アイデアが浮かびやすくなる
- 話の内容自体が何かのブログネタになるかもしれない
パソコンと向き合って一生懸命考えるだけがアイデア出しではありません。
探し方⑥自分の悩みに答える記事を書く
ブログ記事は読者の悩みや疑問を解決するものであるとお伝えしましたが、自分の悩みに答える記事を作ることもおすすめです。
自分と同じ悩みを持っている人は必ずどこかにいます。つまり、自分の悩みを解決するための記事は、自分と同じ悩みを持つ人の力になれる記事になります。
- 今悩みがあるならその悩みを解決する方法
- 最近疑問や問題を乗り越えたならその解決した方法や奮闘記
- 初心者の頃・若い頃など過去にあった悩みを乗り越えた方法
などを記事にするとかなりの需要があります。
探し方⑦検索エンジンから探す
検索エンジンのキーワードには読者の疑問が詰まっています。
Google検索には以下のようなキーワードがあります。
- サジェストキーワード
- 関連するキーワード
サジェストキーワードとは上記のように検索窓に表示されるキーワードで、一部が共通のキーワードを表します。
関連するキーワードとはGoogleの検索画面の最下部に表示されるキーワードで、読者の悩みやニーズが近いキーワードが表示されます。
これらのキーワードから読者の悩みを見つけ出し、それを解決する記事にするのがおすすめです。
なお、キーワード探しをするには以下のようなツールもおすすめです。
探し方⑧関連記事を書く
既存の記事の内容から関連する内容の記事を書くのもおすすめです。
例えば今回の記事では、「ブログネタの探し方」を解説しています。これと関連して、「ブログネタの一覧」の記事を作ることもできます。
あるいはその記事の中で解説した内容を広げたネタで記事を書くこともできます。
例えば本記事であれば、
・競合ブログからネタを探す方法を紹介したので、競合ブログの探し方や探すためのサイト(ブログサークルなど)の使い方の記事を書く
などの方法があります。
芋づる式でどんどん記事ネタが湧いてくるのでおすすめです。
探し方⑨横展開する
関連記事に似ていますが、ある記事やキーワードから横に広げる方法です。
例えば、「A8.net 使い方」を書いたなら、他のASPである「アクセストレード 使い方」のように広げます。
「きゅうり 家庭菜園」を書いたら「トマト 家庭菜園」に広げるなど。
1つのブログネタが見つかったら他のネタにどんどん広げられます。
探し方⑩SNSで探す
シンプルで王道ですがSNSから探す方法です。
特にTwitterでは最新のトレンドの話題が詰まっているだけでなく、テキストの情報やテキストベースのサイトまでたくさん流れてきます。
- 情報収集をする
- トレンドを把握する
だけでなく、
- Twitterのその人たちが興味がありそうなことを考えてブログネタにしてみる
という記事の作り方も良いと思います。
探し方⑪ニュースからネタを探す
時事問題に関心がある人は非常に多いので、ニュースサイトからネタを探してまとめたり自分なりの考えを入れたりして記事を作ることも1つの探し方です。
一言でニュースと言ってもエンタメやスポーツから政治までいろんなジャンルのネタがありますし旬な情報で注目もされやすいです。
ニュース自体をネタにせずともニュースサイトで色々と情報を拾っているとアイデアが浮かぶこともあるので、一度目を通してみるのもおすすめです。
ニュースサイトは以下のようなサイトがあります。
探し方⑫本から探す
これも王道ですが、本からブログのネタを探すこともおすすめです。
本にはたったの1冊でも約10万文字前後の情報が詰まっています。
先述の通り、何かのジャンルで10冊ほど軽く目を通すだけで
- そのジャンルに詳しくなれる
- 本のレビューができる
- 本の紹介や比較をできる
というネタ作りにもなりますし、1冊をじっくり読むだけでもそのチャプターごとにブログネタが見つかったりもします。
本を読んで実践した体験記の記事もおすすめです。
探し方⑬何気ない日常をブログネタにする
起業家は日常のあらゆるところでビジネスの種を探したり学びに変えたりとしますが、ブログもこれと同じで日常の何気ない瞬間も含めていつもアンテナを張っておくことでブログネタが見つかったりします。
- いつもと違う出来事や行動があったならそこに着目してみる
- いつもと同じ出来事ばかりでも、見方を変えたりじっくりと探してみる
などのようにしてみましょう。
自分にとっては普通の日常も、誰かにとっては特別に見えるかもしれません。
また、ただの日常も書き方で面白おかしい記事にすることもできるかもしれないので、トレーニングにもなります。
探し方⑭自分の考えをネタにする
純粋に自分の頭の中からネタを出す方法です。
- 人生の哲学
- 自分なりの信念
- 人生で大事にしていること
- 自分が持っている鋭い考え方
- 自分のスキルやノウハウ
などをまとめるイメージです。
いわゆる啓発本のようなイメージです。
自分なりに人生で大事にしている考え方や信念がある方は是非記事にしてみるときっと興味を持ってくれる方がいるはずです。
私も自分なりのビジネスの考え方や戦略をまとめて以下のようにKindle本にしています。
>> ~ファンのフォロワーが毎月1000人増える~ Twitterの基礎と戦略がわかる本
>> えっ!初心者なのに稼げるの!? スキル0から初月10万・4ヶ月で115万稼いだ副業
探し方⑮レビュー記事・おすすめ記事を書く
自分が使っている物のレビュー記事を書く方法です。
小物から家具・アプリやツールまで何でも書ける方法です。
レビュー系の記事はとても需要があるので、アフィリエイトにもつながりやすく商品が売れやすい記事でもあります。
まだあまり紹介されていないけどニーズがある穴場の商品もきっとあるはずなので、まずは身の回りの商品のレビューをネタにするのもおすすめです。
ブログネタが永遠になくならない探し方
今回はブログネタの15の探し方や探す前の基本となる考え方をご紹介していますが、以下の記事ではおすすめの1つの方法を深掘りして具体的に解説しています。
ブログでアクセスを集めて売上を出すためにも読者のニーズを捉えた良い記事を書くためにも役に立つ、永遠にブログネタがなくならない本質的な探し方です。
是非今回の記事と合わせてご覧ください。
これを読むとブログネタが永遠に溢れてくるだけでなく、アクセスや売上を伸ばしたり読者に好かれるブログネタを見つけることができます。
>> ブログのネタ切れはあり得ない!永遠にネタ切れしない方法を解説
ブログのネタ探しのためのその他のポイント
最後に、ブログネタを探す時に大切なポイントを3つご紹介します。
常にアンテナを張っておく
ブログネタは自分の頭で考えるだけでなく、日常の出来事や目に入ってきたこと、友人との会話など本当に何気ないところにたくさん転がっています。
出来事でも情報でも悩みでも何でもブログネタになります。
ブログネタがあるかないかは、自分が拾えているかどうかの違いでもあります。
常にアンテナを張って生活をしてみると意外なところからブログネタが見つかるようになっていきます。
なんでもメモする癖をつける
ということがないように、何か思いついたらすぐにメモをする癖をつけましょう。
スマホを持っていればメモアプリにいつでもメモができます。
具体的なブログネタではなくとも、何か頭に浮かんだ漠然としたことでも良いのでメモしておくと、後からアイデアに変わったりします。
ネタをストックしておく
記事を書くときにネタを探すのではなく、どんどん思いついたときにネタを貯めておきましょう。
どんどん貯めておいて、記事を書くときにはそのストックした中から気分に合わせて選んで書くというようにすると、ブログを書くのがより一層楽しくなりますよ。
ブログネタの探し方はこれで完璧!
ブログネタがない6つの原因とブログネタの15の探し方を解説しました。
冒頭でも述べたように、読者と自分に目を向けるとブログのネタはどんどん溢れてきます。
今回の方法を色々試すと自分に合った方法がきっと見つかるので、1つずつ順番に試してみてください。
永遠にネタがなくならないおすすめの探し方が知りたいという方は以下の記事で具体的に解説しています。
ブログネタがなくならないだけでなく、アクセスや売上も伸びて読者にも読まれやすいことにつながる方法です。
>> ブログのネタ切れはあり得ない!永遠にネタ切れしない方法を解説